Linuxサーバより愛を込めて。

Linux(Ubuntu)サーバとダーツを愛する中年サラリーマンの日記。

釣り

シーバスフィッシングについて考えてみる

2015/09/06

ここ最近、仕事帰りに会社近くの境水道へちょこちょこ出かけて振ってみますが全く釣れません。

 

数日遅れの情報とはいえ、釣具屋さんの情報を見ていると「境水道で40cmのセイゴが40匹!」とか「80cmのスズキが!」なんて景気のいい書き込みが見受けられます。

 

なんで人にばっかり釣れて自分は釣れないのか?

 

そんなもん考える間でもなく「腕が悪い」ということになるのでしょうが、そこで諦めるわけにもいかないのでシーバスフィッシングについて自分なりに調べてみました。   腕が悪いといっても具体的にどこが悪いか知らないことには直しようもないですしね。

 

よそ様のサイトを色々見ていく中で一つ気になるサイトを見つけました。それがコチラ↓

http://www.tokyo-seabass.net/

 

もっとも、現在はサイトを移動されているようなのですが自分が知りたいと思ったことがここに沢山書かれていたのでまずはコチラを参考にさせていただきたいと思います。

 

まず印象に残ったのは「ルアーは食ってもらうのではなく食わせるモノ!」という件。

 

疑似餌であるルアーを用いる以上当たり前といえば当たり前なんでしょうが、素人の自分には目から鱗ぐらいの衝撃でした。

 

曰く、「何も考えずに投げる→巻く→また投げる・・・を漠然と繰り返すのと意識を持ってルアーの操作を行うのでは釣果に大きな差ができる」と。

 

もちろんこのサイトの主の方はプロでいらっしゃるわけで、趣味でやる自分とは経験から心構えから何もかもが比べ物にならないくらい違うんでしょうが、参考になる点だけでも盗ませてもらおうと。

 

ということで拝見させてもらったなかから自分がわからなかったことを中心に書き残してみようと思います。

 

あとはゴミ!うちの親父はとってもズボラな人だった(って今も健在)けど、なぜかゴミはもって帰るという不思議な人物だったので自分も基本的にゴミは持ち帰るようにしているんですが、釣り場ではよくゴミを見かけます。   そこで、釣果は無くともゴミの収穫ぐらいこのブログでアップしようかなと。

 

自己満足でもいいのでやってみます。

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